Windowsのウィンドウやタブの配色を変更する方法

こんばんは!

今回はWindowsのウィンドウや様々なタブの色を変更する方法をご紹介します。とても簡単にできるので気分転換にいかがでしょうか!

 

どこの部分を簡単に変更できるの?

Windowsの標準機能として配色を変更することができます。

  • タスクバー
  • ウィンドウ内の背景色、タブのバー

早速配色の変更をしていきましょう。

・タスクバーは下部(初期設定)にあるタブを指します。

・ウィンドウ内の背景色とタブのバーは以下を指します。

赤枠=タブのバー、オレンジ枠=背景色

配色の変更方法

 

①デスクトップで右クリックを押し、「個人用設定(R)」を選択します。(コントロールパネルからも開けます)

②左のタブから「色」をクリックし、色を選択する を変更しましょう。

 タブ選択 説明
タスクバー、ウィンドウの背景色を「白」にする
タスクバー、ウィンドウの背景色を「黒」にする
カスタム タスクバー、ウィンドウの背景色を個別に設定できます。

(Windowsモード = タスクバー

アプリモード = ウィンドウの背景色)

 

③ 次にアクセントカラーを選びます。アクセントカラーはウィンドウのタブのバーの色などを指します。変更箇所が少し多いので、色を変更しながら確認してみてください。

これで完了です。サンプルを張っておきます!

・色=黒

・アクセントカラー=赤紫

Microsoft Storeからテーマをダウンロードすることも可能!

コントロールパネル -> 設定の「テーマ」を選択すると、テーマの変更ができます。テーマは自分で作成することも可能ですが、Microsoft Store で追加テーマを入手することが可能です。

自分に合ったものがあればStoreよりダウンロードし、適用することで反映することができます。是非確認してみてください。

おわり!